Shun Tominaga
富永 峻
WORKS
コンクール受賞・海外活動

1999年:YAMAHA Hazen賞(スペイン)
2001年:スペイン作曲家ピアノコンクール 第2位(スペイン)
2002年:Jacinto Guerrero 国際ピアノコンクール 第3位(スペイン)
2005年:Monopoli 国際ピアノコンクール 第5位(イタリア)
2005年:ORSOオーケストラと共演(ドイツ)
2008年:アマランテオーケストラと共演(ポルトガル)
2010年:日本へ帰国。

企画・制作・レクチャー
(指導・啓蒙活動)

2012年:「Wiener Abend(ヴィーナー・アーベント)」企画・構成・演奏(東京ベーゼンドルファーショールーム)
ヴィーナー・アーベントとは訳すと「ウィーンの夕べ」。18世紀後半から20世紀にかけ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、ブラームス、マーラー、シェーンベルクなど数多くの音楽家がウィーンを拠点に活動していました。また音楽家だけではなく、画家(クリムト、シーレ)などの故郷でもあり、当時のウィーンはまさに芸術の都、そのような環境でベーゼンドルファーも生まれました。

2015年:実話に基づき李方子の生涯を語ったモノオペラ「ザ・ラストクイーン」の制作に携わりながらアンサンブルリーダーとしてピアニストを務める。(世界初演)その後、毎年日本で公演を行い、2025年韓国公演を行う。

2017年:ミレートス設立(東京渋谷区)

2018年 ピアノフォーラム開始(ミニグループレッスンを定期開催)

2019年~2021年:ミレートス企画「Touch to the classic music」
(クラシック音楽に今までご縁がなかった方でも楽しめるような内容の会。司会者と共に、作曲家にまつわる面白ネタなどを交えながら、比較的わかりやすい曲を演奏。)

2021年~毎年:ミレートス企画「BaCH+」バッハの楽曲を中心にレクチャー演奏会

2021年~毎年:ピアノフォーラムアンサンブルコンサート主宰(音楽愛好家を対象とした室内楽に特化した発表会)

国内演奏活動(ソロ・伴奏)

2012年 ポルトガル大使館、セルバンテス文化センター共催のピアノリサイタル「スペイン・ポルトガルの映像と音楽」を東京で開催

2014年~2017年:カラフネット所属。ソプラノChon Wolsonの専属伴奏ピアニストとして、全国主要ホール(サントリーブルーローズ、東京文化会館、紀尾井ホール、浜離宮朝日ホール、白寿ホールなど)にて演奏。二期会WEEKにも出演。

2014年~毎年 オペラシティ・リサイタルホール、白寿ホール、すみだトリフォニーホール、五反田文化センター、アクロス福岡、水戸市、桐生市などでソロリサイタル

2025年 横浜国際映画祭ディナーショーで演奏

ダンス・舞台芸術との
コラボレーション

2013年:モダンダンスとの共演(今治)
2014年:モノバレエ「椿姫」楽曲はショパン協奏曲第2番(東京)
2016年:「Other Dances」楽曲はショパンのマズルカやノクターン(東京)
2017年:ベートーヴェンの生涯を描いた稲垣吾郎主演の舞台「No.9不滅の旋律」でピアニストとして出演 全国40公演に参加。ベートーヴェンのピアノソナタを抜粋で演奏。
2019年/20年:クラシックバレエとピアノの夕べ(福岡)

CD・Digital Album

2010 DVD[Moonlight}
2017 CD [European Heritage]

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